ブロック世界の探検記録【Minecraft】

ブロックの世界を生き抜いていく。

8:夜の世界【Minecraft】

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2019年11月9日





近づくのをやめようと昨日言ったが、
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邪悪な村人たちの方から近づいて来てしまったので、戦うことにした。


盾があれば大分楽だ。


何とか倒せた。
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やはり毎回凶兆というものにかかってしまっている。


どういうものなのか分からない。


旗が増えた。
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不気味な顔をしていやがる。





夜になった。
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いつもは早く寝ていたが、
灯りを増やしたので少し動く。


農作物を収穫した。


種の正体は小麦だった。


パンとか作れるだろう。


よく見ると、何かいる。
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人型だ。


しかし、
何か怪しいと思ったので
今近づくのは止めておいた。


また何かいた。
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巨大なクモか。


暗くてよく見えないが...
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さらには、高身長の黒い陰。


目が光っている。


この世界の夜は不気味だ。


もう寝ることにした。





この世界では、
一日に昼と夜を何回か繰り返す。


だから、太陽の動きが速い。


夜に見たクモがいた。
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攻撃をしたら追いかけてきた。


なにもしなければ攻撃してこないようだ。


クモの他にはいなかった。





まだ見ぬ敵がいそうだ。


夜に少し興味が湧いてきた。


ほどほどに夜を観察していこうか。

7:爆発する敵【Minecraft】

2019年11月8日



初めてみる生き物がいた。
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体が黄緑だ。

見るからに敵のようだ。

倒そうと近づいた。

すると、
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爆発して消えてしまった。

ダメージを受けた。

水の中だったので、
被害は少なかったが、
陸上では恐ろしいだろう。

特に、
拠点を爆破されたら人溜まりもない。



農作物は順調だ。
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海にはイルカがいる。
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たまについてきてくれる。

しかし、
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奴ら、邪悪な村人がきていた。

すぐに現れる。

手を出すのは止めておく。

戦いは疲れるからだ。

また装飾が施された生き物がいた。
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高原を探検したとき、
アルパカがいたが、恐らくこの子はアルパカだろう。

しかし一体誰が装飾を...

商人でもいるのだろうか。

もしそうなら会ってみたい。

仲間がいないのは、
不安で、寂しいのだよ...。



海のゾンビを倒すのには慣れた。
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たまに珍しいものを落とすので、
その点ではありがたい。

そして邪悪な村人たちだが、
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近づくだけでも攻撃された。

今度からは近づくのも
戦うと決めたときだけにしよう。
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6:邪悪な村人【Minecraft】

2019年11月6日

 

 

 

植えた種は順調に成長していた。
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この世界では成長がとても早い。

 

ありがたいものだ。

 

 

 

いつも通り、海のゾンビがいた。
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ただ、何か槍みたいなものを持っている。

 

近づくのは止めておいた。

 

 

 

今日も拠点の付近を歩き回っていたところ、

人と思われる生き物が現れた。

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一人は、旗を背中に身に着けている。

 

しかし、人にしては顔が強張っていて、

顔色もおかしい。

 

この世界の人はこうなのかもしれない、

と思った。

 

家から覗き、様子を見る。
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海のゾンビのように

追いかけてくることはなく、留まっていた。

 

様子が見やすいようにと、

はしごを作ってかけ、

屋上に上がれるようにした。
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今後、二階も作りたい。

 

 

 

度々人間らしきものの様子を見る。
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少しずつ近づいているような気がした。

 

そこで、遠くから攻撃をすることにした。

 

どこかで拾った卵を投げ当てた。

 

見事に命中した。

 

すると、人間らしきものの集団が

一斉に追いかけてきた。

 

家のすぐそこまで迫ってきた。

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奴らは矢を放ってくる。

 

何発か当たった。

 

集団で襲ってくるので、

手出しできなかった。

 

防御できるものがないか調べた。

 

すると、盾が作れることが分かった。

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これで近づけると考えた。

 

さらに、剣を作った。
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近づいたところで攻撃をする作戦だ。

 

盾を装備する。

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奴らに戦いを挑んだ。

 

まず、旗を背中に着けている奴を倒す。

 

盾に当たった矢ははね返り、

なんと奴らに当たった。

 

そして、倒した。
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すると、何か良く分からないものがついた。

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凶兆というものらしい。

 

良く分からなかった。

 

空腹は、

腐肉を食べてしまったからだと分かった。

 

とにかく、残りを倒しに行った。

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何体か倒したところで、居なくなった。

 

逃げていくものも見えた。

 

ひとまず、戦いは終わったようだ。

 

今回、矢が手に入ったほか、
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「邪悪な村人の旗」も手に入れた。

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飾る。

 

不気味な雰囲気だ。

 

どうやら奴らは

邪悪な村人という集団のようだ。

 

いったいどこから来たのか...

 

元は純粋な村人だったのだろうか。

 

今日もまた、謎が増えた。


純粋な村人がいるのなら、

すぐに会いたい。

5:農耕を始める【Minecraft】

2019年11月5日

 

 

 

今日は、まず少し山を登ることにした。
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雪がある。

 

少し登るだけで、

こんなにも雪があるとは驚いた。
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なかなか良い景色だ。

 

面白い奇岩もあった。
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マグマだろうか、見えたが、今回は近付かないでおく。

 

拠点に帰る途中、

黄色い何かを見つけた。
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どうやらカボチャのようだ。

 

持ち帰ることにした。
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全部採った。

 

肉が欲しかったので...
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...生き抜いていくためには必要なことだ。

 

仕方がない。

 

感謝して戴こう。

 

サトウキビも持ち帰ろう。
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残さず採った。

 

拠点付近で草を刈っていたところ、

草から種が出た。
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これらの農作物は栽培できないのだろうか。

 

と思って拠点に帰る。

 

作業台でくわを見つけた。

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これで土を耕すのか、と閃いた。

 

早速土を耕してみる。
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案の定、そこに種を植えることができた。

 

しかし、耕したところが元に戻ってしまった箇所があった。

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何か必要なのか、と考えた。

 

もしかしたら水辺じゃないと駄目なのかもしれない、と考えた。

 

水辺の土を耕してみる。
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すると、
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水分を含んだようだ。

 

やはり、水辺だった。

 

また、

製錬した鉄からバケツを作ることができた。
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これで水を汲み、畑を作ろうと考えた。

 

水を汲む。
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バケツに満タンだ。

 

それを畑に流し込む。
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水分を含んできている。

 

成功した。

 

何の種かは分からないが、

食料になって欲しいと願うばかりだ。

 

 

 

カメが見たいと思い、海に少し潜った。
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すると、人のような生き物がいた。

 

興味が湧いて、近づいた。

が、
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その生き物が近づいてきた。

 

よく見ると、ゾンビに似ていた。
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すかさず斧で攻撃した。

 

すると、
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動物を倒したときと同じように、

何か落として消滅した。

 

何とか倒せた。

 

さらに、近くにいて追いかけてくるゾンビらしきものを何体か倒した。

 

攻撃もされた。

 

ダメージを受けた。

 

あのゾンビらしきものは、

いろいろ落とした。
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採って調べる。
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腐肉、オウムガイの殻、金の延べ棒...

 

オウムガイと金は驚いた。

 

どうして持っているのか、

そして、あのゾンビらしきものは

一体何者なのだろうか。

 

人がゾンビらしきものになったのか...

 

だとしたら、自分以外に人がいる...?

 

 

 

海は、楽しいところだと思っていた。

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しかし今回、謎が深まった。

 

恐怖も感じた。

 

ますますこの世界が不思議に思えてくる。

4:近くを散策する【Minecraft】

2019年11月4日

 

 

 

近くを泳いでいたイカからスミを貰った。

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使い道は塗料くらいのようだ。

 

今は必要ない。

 

木炭を使って、

たいまつを作ることができた。

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暗い夜でも行動できるようになるだろう。

 

 

 

近くを徘徊していると、

光沢のあるものに目が止まった。
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鉄鉱石だ。

 

岩肌に剥き出しになっていた。

 

石のツルハシで採集する。
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無事回収できた。

 

さらに、
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石炭だろうか。

 

これも採集した。
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石炭は木炭と同じように使えそうだ。

 

鉄鉱石は製錬する必要があるようだ。
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鉄も、いろいろな用途がありそうだ。

 

 

 

また、山があった。
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よく見ると、雪も見える。

 

そんなに高いのだろうか。

 

今度登ってみる。

 

 

 

花畑。
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たくさんの花が咲いている。

 

少し持ち帰った。
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家からの夕日がきれいだ。
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また頑張ろう。

3:家を建てる【Minecraft】

2019年11月3日

 

 

 

昨日宣言した通り、家を建てた。

 

 

 

デザインを気にしてしまったため、

このようになった。

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松の木があったので、使った。

 

ガラスは砂から作ることができた。
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綺麗なガラスだ。
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家に使った。

 

さらに、木からは木炭を作ることができた。
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これでもっと効率が良くなりそうだ。

 

大陸に橋を繋げた。
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行き来が楽になるだろう。

 

 

 

拠点の近くに、

何やら装飾が施された生き物がいた。
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この装飾はいったいどうやって付けられたのだろうか...。

 

この世界に、

自分以外に人がいるかもしれない。

 

希望が広がった。

 

 

 

拠点がもう少ししっかりしたら、

少し探検してみようか。
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2:拠点をつくる 【Minecraft】

2019年11月2日

 

 

 

あっという間に朝が来た。

 

 

 

作業台を使い、斧やツルハシを作る。
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石の斧やツルハシも作ることができた。

 

さらに、釜戸を作った。

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これで生肉は食わなくてよくなるだろう。

 

 

 

拠点をつくることを決めた。

 

拠点無しでは探検にも行けない。
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島に建てることにしたが、

どうなるだろうか。

 

カメに出会った。
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かわいらしい。

 

こっちを見てくれる。

 

 

 

平らにした後、石を敷いた。
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歩きやすくなっただろう。多分。

 

また夜になる。
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どうやら、太陽の動きが速い。

 

 

 

次は、家を建てよう。